12/インテリアとしてのPOP広告


●いま、話題のインテリアPOPについて、今までのPOPの大きな役割は、お客さまに対してディスカウント価格をお客さまに目立たせることでした。けれども、これからは感覚差別化を打ち出すセールスプロモーションにポイントをおき、より商品をイメージしやすく、インテリアとしての優しさ、楽しさ、上品さを表現することインテリアPOPが、お店または商品のブランドロイヤリティを傷つけないで、かつ購買時のお客さまの欲求を満足させるのに役立つといえましょう。